【無意識の力】口癖次第で、行動できる自分、行動できない自分を選ぶ

今回は【無意識の力】のお話をしていきます。

なぜ、無意識のお話をするかというと、
自分自身の成長を望む前にやる事があるんですね。

成長を望んでも、心の無意識が、
「自分が成長なんてできないよ」や「やるだけ、ムダだよ」
等と思っていると成長に結びつきません。

例えば
普段の口癖が「ムリです」や「めんどくさい」とネガティブな言葉を言っている人が
「あれをやりたいな」と言っていても、やりたいと思ったこともしない傾向があります。

口癖が、無意識に染み込んで、その人の性格の軸になって
行動する場面がでてきても、「ムリです」や「めんどくさい」
反射的に行動しないという選択を選んでしまいます。
行動できない➡自信がなくなる➡さらに行動できない、という悪循環に陥ります。

だからこそ、今回のお話をしたいことは、
普段の口癖から「できる」や「やってみよう」とポジティブな言葉を使い
自分自身の無意識にポジティブな言葉を染み込ませて
やりたいことを行動してやっていきましょう。
さらにやりたいことができると。
行動する➡自信になる➡さらに行動できる、という好循環が生まれます。

ということで、普段から
ポジティブな言葉を使い、行動する、しないの場面になったときに
積極的に行動できるように意識をしましょう。
というお話でした。

このお話で分からないことや他に悩みがございましたら
私岡田にご相談ください。
ありがとうございました。

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