【身体的疲労と心理的疲労】シンプルに心と身体の疲れを取る方法

今回のお話は【身体的疲労と心理的疲労】のお話になります。

身体的疲労(身体の疲れ)=体のだるさ、朝起きづらい、肉体疲労
心理的疲労(心の疲れ) =精神的な疲れ、ストレス、気分が不安定になる

この身体的疲労と心理的疲労は、ほぼ繋がっています。

体が理由もなしにだるい時は心が疲れていたり
ストレスを抱えると、朝起きづらかったり体が重く感じるようになります。

メンタル疾患になると、精神的症状だけでなく、ほぼ100%身体症状が出ます。

ということで、どうしたら心と身体が楽になる方法の説明をしていきます。

身体的疲労と心理的疲労の回復方法

身体的疲労と心理的疲労の回復方法
・睡眠
目安は8時間とされているが
睡眠時間のポイントは自然と目が覚めるぐらいの時間にする

・運動
成長ホルモンが身体の疲労を取ってくれる
ストレスも取ってくれる
一時間の軽い有酸素運動が有効

回復方法は二つのシンプルに【睡眠と運動】になります。

身体を動かすと、成長ホルモンで疲労を取り、
適度に疲れると、睡眠の質が上がり一石二鳥ですね。

疲れると、早く寝ようと思いますが、身体や心が疲れると、
軽く運動をしようとはなかなかならないと思います。

まとめ

私は、普段から、仕事以外ではほとんど身体を動かしていなかったです。
ストレス解消は、テレビや本でしていて、運動するという習慣がなかったです。

メンタル疾患になった時に、この【睡眠と運動】の重要性を学びました。

あなたも、あまり運動をしない方なら
日々の習慣に軽い運動を取り入れてみませんか?

今回のお話で分からないことや、他に悩みがございましたら
私岡田にご相談ください。
ありがとうございました。

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